コネクト株式会社の消音ブレーカー CBRマフラーの特徴

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消音ブレーカー CBRマフラーの特徴SILENCING MUFFLER

消音ブレーカー「CBRマフラー」の特徴

・排気を旋回させることにより、時速250kmから100kmに低下させて風切り音を減らす。
・風切り音が聞こえなくなると、内部のバルブ作動音やピストンがノミを叩く金属音が聞こえる。その音を白い特殊制震素材が吸収する。
・アルミ製の上下ケーシングが、排気音を制震素材に向かわせて、消音効果を上げる。
・ノミの打撃力を90%以上、維持する。 ・排気口のアタッチメントを変更することにより、作業効率と消音効果のバランスを変えることができる。
・マフラーなしと比較して、標準状態で10〜12デシベルの消音効果。スーパーサイレンサー装着で18〜20デシベルの消音効果。
・総重量1.58kgと軽量。
・作業員の視界を妨げない、絶妙の大きさ。

葛g岡システム 特許第3928175号

コンクリートブレーカーの騒音はヘリコプター級

解体工事、道路工事など様々な工事現場で使われるコンクリートブレーカー。工具の先端に付いたノミでコンクリートを破砕します。
コンクリートブレーカーはものすごく大きな騒音を発生させます。その騒音は110dBという、ヘリコプターが離陸する音に匹敵するほどです。
そのんあ猛烈な騒音を発生させるのに、これまではその騒音は黙認されてきました。
「良い消音器がない」「ブレーカーの使用は短時間なので問題ない」などという理由で 「うるさいけど仕方ない」という認識がまかり通っていました。

性能を落とさず騒音を抑える消音ブレーカー「CBRマフラー」

既存の消音器でも、確かに消音効果はありました。
しかし既存の消音器をつけることによって、打撃力が大幅に落ちて、斫りの作業能率が大幅に低下してしまっていました。また既存の消音器は耐久性に問題があり、値段は安いのですが、2日で消音効果がなくなってしまうものもありました。
CBRマフラーなら標準状態で性能(打撃力など)を落とさず13dBの消音効果があります。
「110dbから97dbになっても大差ないじゃん」と思う方もいるかもしれませんが、実際に装着すると音の大きさはぜんぜん違います。

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